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少年事件に地域ぐるみ対策=足立区、舞の海さんら訴え―警視庁(時事通信)

 警視庁綾瀬署は22日、東京都足立区の管内で少年事件が増えている事態を受け、地域ぐるみの官民協議会を発足させた。元力士舞の海秀平さんも駆け付け、住民ら約300人と一緒にパレードし、少年を取り巻く環境の改善を呼び掛けた。
 同署管内は今年、少年の検挙が4月末で87件と都内ワースト3位となり、同庁が「環境浄化重点地区」に指定した。 

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by wijmyfdke8 | 2010-05-27 13:04

JR水道橋駅で人身事故 中央・総武線の各駅停車で一時運転見合わせ(産経新聞)

 18日午前7時5分ごろ、JR水道橋駅(東京都千代田区三崎町)で、中央線下り各駅停車のホームから男性が転落し、進入してきた列車にひかれた。

 この事故の影響で、中央・総武線各駅停車は三鷹−千葉駅間の上下線で一時運転を見合わせたが、同36分に運転を再開した。

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by wijmyfdke8 | 2010-05-18 16:35

<アイヌ>「知里幸恵記念館」着工 伝統儀式で安全祈願(毎日新聞)

 「アイヌ神謡集」を残したアイヌの知里幸恵(1903〜22年)の生涯と業績を伝える「知里幸恵 銀のしずく記念館」の着工式が8日、幸恵生地の北海道登別市登別本町2で行われた。NPO法人・知里森舎が建てる。02年から建設募金委員会(作家・池澤夏樹代表)に寄せられた約2400人の浄財約3000万円が充てられ、幸恵の命日(9月18日)前日までの完成を目指す。

 この日はチセ(家)建設時の伝統儀式「チセコッエノミ」が行われ、アイヌの北原次郎太・北大准教授(34)を祭主に、工事の安全を祈願した。記念館は木造一部2階建て178平方メートル。アイヌ神謡集の初版本、草稿ノートの復刻版など約300点を展示する。

 募金委員会メンバーで童話作家の加藤多一さん(75)は「(社会に)差別や圧迫される存在があることを認識し直される象徴的な場になればいいと思う」と語った。知里森舎理事長で幸恵のめい、横山むつみさん(62)は「多くの人に支えられ、ここまできた。感無量」と話した。【新庄順一】

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by wijmyfdke8 | 2010-05-10 23:44